開発アプリ一覧


注意:炬燵は可能な限り最新版を使用してください。

(2009/11/06)ノートンインターネットセキュリティ2010を使用している環境で炬燵のexe版を使うと
疑わしい動作をしたとして、炬燵が削除される現象を確認しています。
現在、状態をチェックしていますが、対応は11月中旬になるかと思います。




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炬燵(POS2)Prototype 2010/03/08New

Dice Tool 2007/05/06

IP Server 2008/01/22New

POS Ver1.2 2003/07/23



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炬燵(こたつ) - POS2

No.1 炬燵(こたつ) - Polylogue Online System
POS Ver 2.0.0 Prototype
最終更新日:2009/10/17
炬燵はオンラインTRPG支援ツールです。下記のような機能を有しています。
・多人数同時音声チャット
・文字チャット
・共有ホワイトボード
・ファイル共有機能

もとはSkypeのような多人数型の音声チャットシステムであったのですが、
Ver2の開発に伴い、各種機能をどんどん詰め込んでいった結果、今のような状態に至ります。
正直、開発開始時にここまで作り込むことになるとは思っていませんでしたが・・・

なぜこれほどの機能を詰め込むことになったかと言いますと、
TRPGをオンライン上で快適に行うためのツールを開発したかったためです。
そのために、ホワイトボードにはヘックス表示機能や、駒を置く機能があったり、
ダイスロールを行うための機能なども実装されています。

実際のところ、共有ホワイトボード関係の機能がいろいろ作り込まれているため
お絵かきチャットとしても非常に高性能なものになってしまったようで、
プロトタイプのテスト公開でも、TRPGをやる方よりも、お絵かきチャットとして
使用されていることのほうが多いようです。
いろいろ聞いてみると、普通のお絵かきチャットにはない機能がいっぱいあるとのことです。
たとえば、ホワイトボードだけに限っても
・Undo(戻る)
・塗りつぶし
・画像ファイルの貼り付け
などができるお絵かきチャットは、見たことないと言われることが多いです。
他にも、ホワイトボードへの描き込みはすべてサーバに記録されているので、
再接続時にも、すべて再描画されるので、不意の切断にも困りません。
お絵かきチャットとしては重宝すると思います。
なお、これらの記録ログはあとから再生ツールで再生することも可能です。

ホワイトボード以外にも、音声チャットが使えるわけですが、
音声以外にもライン入力を録音すれば、曲などをみんなに聞かせたりできたります。
ただ、音声は、基本非圧縮データなので、ブロードバンドが必須になりますが
u-Lowなどの音声向け圧縮アルゴリズムも実装してあるので、音質を適度に設定すれば
それなりに使えると思います。

開発はすべてJ2SE5.0で行っていますので、動作させるには、J2SE5.0以降がインストールされている 必要があります。逆に言いますと、動作させるのに必要なOSは限定しません。 Windows、MaxOS、Linuxなどでの動作を確認しています。

なお、近々開発環境をすべてJavaのバージョンを6に移行予定です。
集めた情報では、99%以上の方がVer6をインストールしているようなので、
一部の方には影響あるかもしれませんが、年内にはVer7が出るようですから、
私の基本方針であるひとつ前のバージョンまで対応ということで、Ver6へ完全移行します。

ソフトウェア名称 : 炬燵 Ver2.0.0 プロトタイプ
製作       : H.Ayame
動作対応   : Javaが動作する環境(J2SE6以降、今は5.0でも動作しますが保障はしません)
使用条件   : 個人使用の場合は特に制限はありません。商用目的の場合は別途ご連絡ください(BBSにて)
配布条件   : 他ネットワークへの転載、フロッピーディスクやCD-ROM等の媒体による配布、書籍・雑誌への
             掲載、商品への添付 などは商用目的に限りご連絡ください(BBSにて)
改変条件   : ソースを公開していませんが、勝手な改変等は禁止します。
保証/免責 : 動作保障等は一切いたしませんが、可能な限りBBSにてご質問にはお答え差し上げます。
             本ソフトウェアを使用して発生した直接的又は間接的な損害及び第三者から本ソフトウエア
             使用者に対してなされた損害賠償請求に基づく損害を含むいかなる損害についても責任を
             負わないものとします。
著作権     : このプログラムはフリーソフトウェアです。このプログラムの著作権は、製作者である
             H.Ayameが所有しています。

炬燵の導入と基本的な使用方法はこちらです

サーバ向けの説明書はまだ準備中です

更新内容はこちら
P41以降は、P40以前と描画部に互換性がないため、P41のクライアントでP40のサーバに接続すると、チャット接続だけに制限されます
P80以降は、案内ロビー形式になっています。
 
クライアントのダウンロード(通常はこちらだけダウンロードすれば事足ります)
  POS2Client-exe版 (Windows用(注:Javaのライタイムが必要です) ダウンロード (1,164,800 バイト)
  POS2Client-jar版 (その他のOS用(注:Javaのライタイムが必要です) ダウンロード (2,382,207 バイト)
 
Windowsで使用する場合には、「exe版」を使うことをお勧めします。
JAR版でも、Windows環境においてJavaがきちんとインストールされていれば、そのまま直接起動が可能ですが、デフォルトのメモリ量が少ないため、 コマンドライン(コマンドプロンプトやDOSプロンプトとも呼ばれることがあります)から「java -Xmx256m -jar POS2Client.jar」の形で起動してください。 同様に、Linuxなどから起動する方は、コマンドライン上から上記のコマンドで起動するか、別途ショートカットなどを 作成してください。
 
サーバ(ホスト)のダウンロード(POS2のサーバを建てる人だけダウンロードしてください)
  POS2Server-exe版 (Windows用(注:Javaのライタイムが必要です) ダウンロード (1,297,408 バイト)
  POS2Server-jar版 (その他のOS用(注:Javaのライタイムが必要です) ダウンロード (2,738,515バイト)
 
便利な機能など・・・
・ダイスロール(ホワイトボード下にダイスロールボタンがあります。右クリックでいろいろ設定可能です)
・HEX描画(ホワイトボード下にダイスロールボタンがあります。右クリックでいろいろ設定可能です)
・ファイルリスト(ファイル登録ボタンを押さなくても、リストへファイルをドラッグすることでアップメニューがでます)
・画面キャプチャー機能(連続取り込み機能を使うことで擬似動画配信も・・・)
・大体の機能が右クリックで設定画面などがでます。





Dice Tool

No.2 3D Dice Tool Library Ver1.05 最終更新日:2007/05/06
もともとはPOS2用の3Dダイスロール用ツールでしたが、外部ライブラリとして独立したライブラリにしたものです。
SampleProgramも入れてあるので、単体でのTestもできます。
基本動作としては、DiceRollクラスからインスタンスを生成後、必要なパラメータを与えることで動作します。 パラメータとしては、DiceRollParameterクラスでダイスの種類と個数を設定できます。

ライブラリ化はきちんとやったことがないので、使いにくい部分があるかもしれません。
Ver1.05で、ソース公開もすることにしました。
お好きなようにいじってもらって構いませんが、高速化処理のため、かなりわかりにくいソースになっているかもしれません。

以下、お決まり文句ですが・・・、
ソフトウェア名称 : DiceTool Ver1.05
製作       : H.Ayame
動作対応   : Javaが動作する環境(J2SE1.4以降)
使用条件   : 個人使用の場合は特に制限はありません。商用目的の場合は別途ご連絡ください(BBSにて)
配布条件   : 他ネットワークへの転載、フロッピーディスクやCD-ROM等の媒体による配布、書籍・雑誌への
             掲載、商品への添付 などは商用目的に限りご連絡ください(BBSにて)
改変条件   : 特にありません。ご自由に改変してもらって結構です。
保証/免責 : 動作保障等は一切いたしませんが、可能な限りBBSにてご質問にはお答え差し上げます。
             本ソフトウェアを使用して発生した直接的又は間接的な損害及び第三者から本ソフトウエア
             使用者に対してなされた損害賠償請求に基づく損害を含むいかなる損害についても責任を
             負わないものとします。
著作権     : このプログラムはフリーソフトウェアです。このプログラムの著作権は、製作者である
             H.Ayameが所有しています。

履歴
Ver 1.05 : 表示倍率変更機能などを追加(2007/05/06)
Ver 1.04 : テクスチャ対応(2007/01/11)・・・実は未公開
Ver 1.03 : J2SE1.4でも動作するようにしました。(2006/10/24)
Ver 1.02 : DiceModelクラスに、特定の数字の色を設定できるsetColorNumber(int num, Color color)メソッドを追加。
  このメソッドを利用して、Diceを管理するDiceRollParameterクラスで6面体(点字表記)の1の数字を常に赤に固定。(2006/08/27)
Ver 1.01 : DiceModelFactoryクラスのgetNumberVertexUnderメソッドで返すVertexの仮想質量が0でなかったため、正常に表示されないことがあったのを修正(2006/08/07)
Ver 1.00 : 3D Dice Tool Library完成&公開(2006/08/06)

近々、炬燵に実装済みのVer1.10を公開する予定です。
公開しているVer1.05と一部互換性がないため、
これからこのライブラリを利用する方はご注意ください。
DiceTool Ver1.05(J2SE1.4以降) ダウンロード (264,242 バイト)
DiceToolAPIドキュメント(J2SE1.4以降) ダウンロード (206,724 バイト)





HTTP FTP MAIL Server

No.3 IPServer 最終更新日:2008/01/22
現在、TEST公開中です。

IPServerは、WEBサーバ機能、FTPサーバ機能、MAIL(POPとSMTP)サーバ機能を併せ持ったServerソフトです。
このホームページの運営も、このソフトウェアを使用しています。

exeタイプは、Javaのランタイムを検索して自動実行するタイプなので、JAR版同様にJavaがインストールされている必要があります。
exeタイプは、中の設定で最大メモリ使用量を384Mにしてあります。
JARタイプを使用する場合に、そのまま実行すると最大メモリ容量が64Mであるため、使用方法によってはメモリ不足に陥ることがありますので、 コマンドラインから「java -Xmx256m -jar IPServer.1.2.15.jar」形式で、最大メモリ容量を指定して起動してください。(このあたりはJavaの知識があることが前提となっています)

簡易履歴
Ver 1.3.5
  HTTPの認証要求(401)の処理に誤りがあったのを修正
  各種ダイアログの表示位置がおかしかったのを修正
  CGI処理で、特殊な条件下で、無限ループに陥ることがあったのを修正
  「POP認証後に外部転送SMTPを許可する」の機能が、OFFにしてても有効になっていたのを修正
  Mail設定の許可リストで「接続許可IPアドレスリスト」にIPアドレスを追加する機能が動作していなかったのを修正
Ver 1.3.4
  Mail設定に、許可IPアドレスリストを追加。
    このリストに載っているIPアドレスから接続はすべて許可するようになっています。
  Mail送信処理にバグがあったのを修正
Ver 1.3.3
  許可リストにないサーバからSMTP接続は、いったん421エラーを返し、再度再送信してくるのを待つようにしました。
  (このときサーバドメインと送信者メールの組み合わせごとに対応)   (たいていの不正なメールアクセスは、再送信はしてこないことを利用した対策です。)
  あと、SMTP接続してきたサーバがドメインに直IPアドレスを指定してきた場合は、接続を拒否
  ServletEngineとJspEngineでContentTypeを正常に返していなかったのを修正
  HTTP接続の制限事項にHostヘッダにIPアドレスが指定された場合に切断するかどうかの項目を追加(HTTP/1.1とHTTP/1.0に限定。
  HTTP/0.9にはヘッダの概念がないため。HTTP/1.0に関してはHostヘッダが必須ではないのでHostヘッダがない場合は接続を受け付けます)
  FTPの仮想ディレクトリについて、IPServerの起動時に、有効状態の設定であっても指定のディレクトリが無い場合、自動で無効化されていたのを、無効化しなくしました。
   たとえば設定で「D:/FTP/TEST」という仮想ディレクトリが設定されていた場合、起動時にそのディレクトリにアクセスできないと
   その設定は無効化されていましたが、今回から有効状態のままになります。(もちろん設定ダイアログで無効化してある場合は無効状態のままです)
   アクセスできない有効状態のディレクトリへ実際にアクセスが発生した場合、アクセスが発生した時点でディレクトリにアクセスできれば正常に表示され
   アクセスできない場合は表示されません。
   仮想ディレクトリにネットワークドライブなど100%アクセスできる状態ではないディレクトリが設定されていた場合に、設定が無効化されてしまうことへの対処です。
  マルチディスプレイ環境に対応(いままでは起動時に常にプライマリディスプレイに表示されるようになっていた)
Ver 1.3.2
  Servletファイルの検索・読込にjarファイルも読み込めるようにしました。(ただし、自動更新の対象外)
  不正なHTTP要求を受信したとき、解析した文字列結果がNullになることがあったのを修正。
  FTPでユーザグループを作成できるようにしました。複数のユーザをまとめて設定できるようになります。
  Mail機能のSMTPに、処理を許可・拒否するドメインを設定できるようにしました。
  HTTPのディレクトリ表示機能で、コンテキストがあるときにTOPディレクトリが表示できないことがあったのを修正
Ver 1.3.1
  SMTPで受信したMailDataの処理をmail.jarで行っていたのを独自に用意したクラスで処理するようにしました。
  FTPのデータチャネルのリサイクル化しました(いままでは接続のたびにインスタンス化していた)
  これに伴い、データチャネルの通信設定を行うメソッドで、設定の成否を返すようにしました。
  FTPで大きなファイルの転送中において、コントロールチャネルが長時間(5分以上?)無通信状態になると
  一部のプロバイダによっては、物理層あたりで切断(論理層は接続されたまま)が発生することがあるため、
  一定時間ごとに改行データを送信するようにしました。(本来FTPの仕様にはない機能ですが、問題なく動くとおもいます)
Ver 1.3.0
  FTPのディレクトリ管理を変更。(一部設定データに互換性がなくなったのでマイナーバージョンをアップしました。
  とりあえず、古いIPServerのデータは読み込めますが、廃止されたデータに関しては無視されます。)   FTPのUser設定のルートディレクトリを廃止し、仮想ディレクトリを追加。これに伴い、データ形式が多少変更されました。
  FTP接続に、接続拒否リストを追加しました。このリストに追加されたIPアドレスは、無条件に接続を拒否します。
  FTP接続で、連続で接続認証を失敗した場合に、そのときの接続IPを接続拒否リストへ追加するようにしました。
  FTPコマンド受信部について、コマンドに使用できる文字を受信するまで、他も文字はすべて無視するようにしました。
  (コマンドとして認識できたら、以降\r\nを受信するまで規定バイトに収まる範囲内で受信します)
Ver 1.2.15
  HTTPのディレクトリ表示で、デフォルト以外のコンテキストの場合、コンテキストのルートからの表示になっていたのを、
  コンテキスト名も込みで表示するように変更
  HTTPのアクセスにおいて「//」で始まるアドレスでアクセスがあったときに、内部エラーで処理が止まっていたのを修正。
  ついでにリクエストに「/」が連続する部分があった場合は、縮小したリクエストをLocationヘッダに添えて返すようにした。
  HTTPのコンテキスト名に全角文字を使えるようにしました。ただし、空白とファイル名に仕様不可な文字は使えません。
Ver 1.2.14
  FTPのList取得で、エラーが発生したときに、処理が止まっていたのを修正。
  (一部のシステムファイルの情報取得に失敗して、そのまま固まっていた)   HTTP設定のHost設定において、Contextのコピー機能を追加(複製ボタンでContext名以外コピー)
  FTP設定のUser管理で、Userのコピー機能を追加
  MAIL設定のUser管理で、Userのコピー機能を追加(メール名はユニークなためコピーされません)
Ver 1.2.13
  HTTPのディレクトリ表示で、自ディレクトリは表示そのものをなくし、親ディレクトリへの表示は
  更新日を表示しなくしました。
  HTTPのRequestURIのエンコード・デコードをより厳密化(ディレクトリ表示で日本語を扱うときに、
  Firefoxなど一部のブラウザで正常にアクセスできなかったのに対処)
  Fontをチェックし、日本語Fontが使えなければ、中途半端に(?)英語表記に・・・


古いバージョンは、基本的に非公開です・・・まぁ、わざわざバグのある古いのほしい人もいないと思いますが
1.2.8までは、そのまま置いてあるので、直接アクセスすれば・・・。


注意:exeラップ版は、中身はJarと同じため、動作にはJavaが必要です。
IP Server Ver1.3.4(JAR版 - J2SE5.0以降) ダウンロード (1,623,552 バイト)
IP Server Ver1.3.4(exeラップ版 - J2SE5.0以降) ダウンロード (2,016,768 バイト)





POS Ver1.2

過去の遺産No.1 多人数型音声チャットシステム(POS)
クライアント版 Ver 1.2β
最終更新日:2003/07/23
Polylogue System(以下POS) は多人数型の音声チャットシステムです。
多人数型のオンラインゲームをPLAYしながらの使用を前提にしているので、音声のみのチャットシステムです。チャットと言うよりは、 電話の三者通話に似た仕様です。あと、音声の圧縮・解凍は行わずに、そのまま生データを送受信しています。そのために、最低LVの 音質での運営においても80kbps程度のスループットが必要です(ISDNが64kbpsですので、ADSL以上であれば問題ないでしょう)。

このソフトを使用する上で別途サーバソフトが必要です。

クライアント版は Microsoft Visual Basic 6.0SP5 で開発を行っています。動作にはランタイムが必要です。ちなみに、 サーバソフトは SunのJAVA2SDK v1.4.1で開発を行っています。

テストサーバ情報
IPアドレス:-------- ポート番号:--- 音質:8bit、12kHz
(現在テストサーバは公開していません)
通常版 ダウンロード (57,723 バイト)
通常版(自己解凍) ダウンロード (80,763 バイト)
ランタイム付き ダウンロード (1,933,438 バイト)
ランタイム付き(自己解凍) ダウンロード (1,956,478 バイト)
以下の方法がすぐに分からない人はこのソフトを使用しない方がいいでしょう
1.パソコンにマイクを接続する方法
2.ボリュームコントロールを開いてマイク入力を選択する方法

過去の遺産No.2 多人数型音声チャットシステム(POS)
サーバ版 Ver 1.2
最終更新日:2006/04/02
Polylogue System(以下POS) は多人数型の音声チャットシステムです。
詳しくはクライアント版を参照してください。
動作条件:
Sun製のJAVA v1.4.1以降がインストールされていること。
最低でも上り下り共に500kbps程度のスループットは必要です。
例:8kHz時の5人接続で約500kbps、 12kHz時の6人接続で約1Mbps
8kHzで3,4人程度の接続で有ればADSLでも可能だと思われますが、それ以上になると 光クラスが必要になるかもしれません。特に上りが遅いとまともに使えません。

2006/04/02:ソースファイルを見つけたので、制限を解除したバージョンを公開。
POS Server ダウンロード(18,244 バイト)
JAVAのラインタイムが正常にインストールされている場合は、このまま実行するが可能です。 「POS1Server.jar」は中身は圧縮ファイルですが、解凍しないでください。
Linux等でどうさせるときは、「java -jar POS1Server.jar」とコマンド起動できます。

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